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ニホントカゲ(日本石竜子) |
| 有鱗目、トカゲ科(スキンク科) |
| 学名 Eumeces
latiscutatus |

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◎分布 本州〜九州。
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◎生息地 平地〜山地。
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◎大きさ 16〜25cm。
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◎食物 昆虫、ミミズなど。
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・乾燥した草地など日当たりの良い所に多く、ほぼ全国に生息している。
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・成体は全身に金属光沢があり、体側に鼻孔から尾の中央あたりまで黒褐色の線がある。敵に襲われると尾を自切して逃げる。
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・幼体は縞模様があり、尾は鮮やかな青色をしている。
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| 「幼体」 撮影/September,29,2005 |
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