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ヤマトクサカゲロウ(大和草蜉蝣)
脈翅目(アミメカゲロウ目)  脈翅亜目  クサカゲロウ科
学名 Chrysoperla nipponensis
撮影/April,14,2011
◎別名 「ニッポンクサカゲロウ」。

◎分布 日本全土。

◎時期 ほぼ年中(成虫越冬)。

◎大きさ 体長 10mm前後、翅開長 26mm前後。

◎食物 甘露。幼虫はアブラムシなど。

・体は緑色で背中に黄緑色の条があるクサカゲロウ。翅は透明。

 
 
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※判断自信度 ★★★★★
※メモ 漢字でクサカゲロウは、「草蜉蝣」「草蜻蛉」「臭蜉蝣」「臭蜻蛉」などと表記されます。

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