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サガリハリタケ(下り針茸)
アカギンコウヤクタケ属 Radulomyces
学名 Radulomyces copelandii (Par.) Hjortstam & Spooner
撮影/October,01,2014
◎担子菌門   [Basidiomycota]
◎ハラタケ亜門 [Agaricomycotina]

◎ハラタケ綱  [Agaricomycetes]

◎ハラタケ亜綱 [Agaricomycetidae]

◎ハラタケ目  [Agaricales]

◎フサタケ科 [Pterulaceae]
◎アカギンコウヤクタケ属 [Radulomyces]
◎発生時期/通年。

◎発生場所/広葉樹の枯れ木。

◎生え方/材上に背着して広がる。
◎大きさ/中形〜大形。

◎分布/アジア。

◎食・毒/不食。

・子実体/背着生で、こうやく状に広がる。全体に白色、のち淡黄色〜淡褐色になる。
・子実層托/長さ5〜10mmの針状で垂れ下がる
・肉/薄く柔らかい革質。
撮影/December,01,2015
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