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ギンツバメ(銀燕蛾)
鱗翅目(チョウ目)/ツバメガ科/ギンツバメガ亜科
学名 Acropteris iphiata
撮影/June,06,2009

◎分布/北海道、本州、四国、九州。

◎時期/5〜7月。

◎大きさ/開張 25〜29mm。

◎食草/「ガガイモ」「コカモメヅル」など。

・翅は白く、細い筋状の紋がある。
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撮影/June,11,2021
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※判断自信度 ★★★★★
※メモ ギンツバメガ亜科は日本では2種しか知られてなく、もう一つは本州南部から九州、屋久島などに分布する「ヤクシマギンツバメ(P. coelata)」と言うそうです。

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