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フタイロベニタケ(二色紅茸)
ベニタケ属 Russula
学名 Russula viridirubrolimbata J. Z. Ying
撮影/July,31,2015
◎担子菌門   [Basidiomycota]
◎ハラタケ亜門 [Agaricomycotina]

◎ハラタケ綱  [Agaricomycetes]

◎亜綱 -----

◎ベニタケ目  [Russulales]

◎ベニタケ科  [Russulaceae]
◎ベニタケ属   [Russula]

・[Russula] (赤い色より)
◎別名/ウスベニアイタケ。
◎発生時期/夏〜秋。

◎発生場所/広葉樹林内。

◎生え方/地上に単生、散生。
◎大きさ/中形〜大形。傘径6〜12cm。柄長5〜10cm。

◎分布/

◎食・毒/

・傘/饅頭形→浅杯形。大部分が暗赤色、あるいは中央部は緑色、周辺部は赤色で、不規則にひび割れる。
・ひだ/やや密。白色。
・柄/径1〜2cm、上下同径。表面は白色。
・肉/白色で脆く、辛味はない。
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