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むらさきつめくさ(紫詰草) |
| マメ科、シャジクソウ属の多年草 |
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pratense |

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別名 あかつめくさ
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◎採取時期 4月〜5月。
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◎採取場所 空地、道端、土手。
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◎花期 5月〜8月。
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◎利用部 若芽、若葉、花。
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・しろつめくさと同じような環境に生え、花が紅紫色で、それより壮大で大きな株になる。「しろつめくさ」も同様に食べられる。
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・小葉にはV字型の白い模様がある。
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| ◎食べ方 若芽、若葉は一つまみの塩を入れた熱湯で茹で、おひたし、和えものにする。花は酢のものに。 |
| ◎薬効 滋養強壮、去痰、鎮静など。詳しくはこちらへ。 |
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