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ヒイラギナンテン(柊南天)
メギ科/ヒイラギナンテン属
学名 Mahonia japonica
撮影/March,03,2007

◎被子植物/双子葉 離弁花。

◎別名/「トウナンテン」。

◎分布/中国〜ヒマラヤ・台湾原産。

◎樹形/常緑低木。

◎樹高/1〜3m。

◎花期/3〜4月。

◎生育地/-----

・葉は互生。長さ30〜40cmの奇数羽状複葉で、小葉は5〜9対。小葉のふちには先端が針状の粗い鋸歯がある。

・花は直径約7mmで黄色。枝先に長さ10〜15cmの総状花序を出し多数つける。

樹木/写真検索
離弁花類(1) (2)
合弁花類・単子葉類・裸子植物
撮影/March,11,2021

---APG分類体系V(2009年)---

◎被子植物 Angiosperms
◎真正双子葉類 Eudicots

◎キンポウゲ目 Ranunculales

◎メギ科 Berberidaceae

◎ヒイラギナンテン属 Mahonia

APG分類体系V/写真検索
※判断自信度 ★★★★★
※メモ 2014年1月---APG分類体系Vを追加表記しました。APG分類体系V/目・科名一覧はこちら。

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