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シロバナサクラタデ(白花桜蓼)
タデ科、タデ属
学名  Polygonum japonicum

撮影/August,19,2006
 

◎タデ科、多年草。

◎分布 日本全土。

◎高さ 50〜100cm。

◎花期 8月〜10月。

◎生育地 湿地。

・「サクラタデ」に似て白い花をしている。

・茎は分枝して直立する。

・葉は互生し、長さ7〜15pの披針形。

・枝先に穂状の花序を1〜数本出し、白色の花をつける。花被は長さ3〜4o。

 
※判断自信度 ★★★★★
※メモ 同じ仲間「ミズヒキ」「イシミカワ」「ミゾソバ」「タニソバ」「ママコノシリヌグイ」「アキノウナギツカミ」「ヤノネグサ」「イヌタデ」「オオイヌタデ」「ハナタデ」「サクラタデ」「イタドリ」「ミチヤナギ」など。

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