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トキワハゼ(常盤はぜ) |
| ゴマノハグサ科、サギゴケ属 |
| 学名 Mazus
qumilus |

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◎ゴマノハグサ科、一年草。
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◎分布 日本全土。
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◎高さ 5〜20cm。
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◎花期 4月〜11月。
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◎生育地 道端や庭先など。
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・春から秋まで、いつも花が咲いていることと、果実がはぜることからこの名がある。
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・「ムラサキサギゴケ」に似るが、本種は匐枝は出さずやや乾いた所にも生え、全体に小さい。
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・葉は根元のものは2〜5cm、茎の上部のものは小さい。
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・花は長さ約1cm、上唇は紫色、下唇はわずかに紫色を帯びた白色で、黄色と赤褐色の斑紋がある。
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| ※判断自信度 |
★★★☆☆ |
| ※メモ |
正直に言って、このての花は難しい。あまり自信がない。 |
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科名別索引 五十音順索引
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