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シオカラトンボ(塩辛蜻蛉) |
| トンボ目 トンボ科 |
| 学名 Orthetrum
albistylum speciosum |

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◎分布 ほぼ全国。
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◎生息地 平地〜山地の池や水田など。
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◎見られる時期 春〜秋。
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◎大きさ 48〜57mm。
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◎食物 昆虫。
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・日本産トンボの中で最も普通に見られる。「ムギワラトンボ」とも呼ばれる。
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・雄の若い時は「ムギワラ色」で、成熟すると白い粉を帯びて「シオカラ色」になる。雌は成熟しても黄褐色と黒のムギワラ模様をしている。
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・良く似たもの「オオシオカラトンボ」。
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昆虫類・索引
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