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ハッチョウトンボ(八丁蜻蛉)
トンボ目/不均翅亜目/トンボ科/ハッチョウトンボ属
学名 Nannophya pygmaea Rambur, 1842
「雄」 撮影/August,26,2008

◎分布/本州〜九州。

◎生息地/平地や丘陵地の湿地など

◎見られる時期/5〜10月。

◎大きさ/16〜21mm。

◎食物/昆虫。

・日本産トンボの中で最も小さく、世界的に見ても小さい種類の一つ。

・雄は成熟すると真っ赤になる。雌は黄色と褐色の縞模様。

・不完全変態(半変態)/卵→幼虫→成虫
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「雌」
【分類】
◎動物界        [Animalia]
◎節足動物門     [Arthropoda]

◎昆虫綱        [Insecta]

◎蜻蛉目(トンボ目)  [Odonata]

◎不均翅亜目(トンボ亜目)
 [Anisoptera]
◎トンボ科      [Libellulidae]
◎アオビタイトンボ亜科
 [Brachydiplactinae]
◎ハッチョウトンボ属 [Nannophya]
◎ハッチョウトンボ
 [Nannophya pygmaea]
「雄」 撮影/June,21,2011
「雌」 撮影/June,22,2011
※判断自信度 ★★★★★
※メモ  

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