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ナナホシテントウ(七星瓢虫) |
| 甲虫目 テントウムシ科 |
| 学名 Coccinella
septempunctata |

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◎分布 北海道〜八重山諸島。
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◎生息地 公園、畑など。
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◎時期 3〜11月。
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◎大きさ 8mm。
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◎食物 アブラムシ類。
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・最も普通に見られるテントウムシ。赤いはねに7個の黒い紋がある。
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・日本には多くの種類のテントウムシが知られ、アブラムシや菌類を食料にする益虫とされているものが多い。一匹のテントウムシが3000匹のアブラムシを捕食するらしい。
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・完全変態 卵→幼虫→さなぎ→成虫。幼虫の期間は2〜3週間で、成虫になって冬を越す。
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昆虫類・索引
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